児童会主催のぽかぽかタイムを行いました。
今回は、先生たちのことをもっと知ろうをテーマに、6年生が考えた先生クイズや、先生対抗選手権を行いました。
学期末の楽しいひと時になりました。
児童会主催のぽかぽかタイムを行いました。
今回は、先生たちのことをもっと知ろうをテーマに、6年生が考えた先生クイズや、先生対抗選手権を行いました。
学期末の楽しいひと時になりました。
2年生が町たんけんに出かけました。3班に分かれて、学校近くの様子を調べながら、
お店や公共施設を巡り、質問をしてきました。
子どもたちは興味をもって話を聞き、たくさんの発見をすることができました。
見つけたことや教えていただいたことを、これからの学習に生かしていきます。
3年生がフジバカマの植え付けに行ってきました。地域の方々といっしょに、約360株のフジバカマの苗を植えました。この花をめざして宇根の山里にアサギマダラがたくさん飛来するのを見るのが楽しみです。
4年生が、祐あいホーム上月でジャガイモ掘りの体験をさせていただきました。
祐あいホームの方が育てられたジャガイモを利用者さんと一緒に掘りました。
とても大きく、きれいないもでした。
サイエンス出前授業として、兵庫県立大学の園部先生にお越しいただき、理科の授業をしていただいました。
高性能の顕微鏡で、アメーバやゾウリムシを見ました。
理科って面白い!と改めて感じる授業でした。
今月の、ぽかぽかタイムは6年生が修学旅行の報告をしました。
クイズ形式やお芝居形式で、修学旅行の様子を、楽しく、分かりやすく、全校生に伝えました。
佐用町では、5年生の自然学校(5日間の野外活動)を4校合同で行っています。その、事前交流会が行われました。班の仲間や参加者全員で顔合わせや役割決めなど行いました。自然学校が更に待ち遠しくなりました。
プール周りや底を、みんなで一生懸命、磨きました。プールもすっかりきれいになり、水泳の授業に向けて、しっかり準備ができました。
フジバカマの挿し木を作りました。
頂いた挿し木が根付くまで、ポットで管理します。
3年生は総合で、「ふるさと上月のひみつ発見 ~自然~」の学習を進めています。
そこで、佐用町にもやってくる「旅する蝶アサギマダラ」の生態についてや、絶滅危惧種であるフジバカマについて、ゲストティーチャーに授業をしていただきました。