栄養教諭による授業がありました。
食べ物の働きを知り、仲間分けをし、食事のマナーについて考えました。
一人ひとり今後の目標も考えたので、さっそく今日の給食からがんばっています!!
栄養教諭による授業がありました。
食べ物の働きを知り、仲間分けをし、食事のマナーについて考えました。
一人ひとり今後の目標も考えたので、さっそく今日の給食からがんばっています!!
JAの方に来ていただいて、もち米を使ってぼた餅作りをしました。
5年生は総合的な学習の時間に、米作りに取り組み、
お米について学習してきました。JAの方に教えていただき、
とてもおいしいぼた餅が出来上がりました。
3年生は総合的な学習の時間に、佐用町の特産物である「さようもち大豆」について学習しています。
今回は、前回も来ていただいた役場の農林振興課の方々に加えて、健康福祉課の栄養士さんをお招きし、「豆腐の白玉団子」の作り方を教わりました。とても美味しく出来上がり、「お家でも作ってみよう!」という声も聞かれました。
祐あいホーム上月、佐用中央病院、上月地区民生委員の方々に認知症について授業していただきました。
認知症の方の実際の様子を劇を交えながら教えていただきました。
本校のスクールカウンセラーの先生から、「ストレスマネジメント」について授業をしていただきました。
自分の” ストレスのもと ”を書き出してみたり、イライラした時に効果的なリラクゼーションを実際にしてみたりしました。
株式会社ダイセルより2名の方にご来校いただき、授業をしていただきました。
1.プラスチックの特徴
ひとくちにプラスチックと言っても、様々な種類があります。
商品に合わせたプラスチックを開発されています。
実験では、形状記憶プラスチックで遊ばせていただきました。
伸ばしたプラスチックをお湯に入れると元の長さに戻ったところを見て、子ども達から大きな声が上がりました。
2.環境問題への取り組み
年間800万tのプラスチックごみが引き起こす環境問題について、たくさんの写真で事例を見ました。
自然の中で分解されるバイオマスプラスチックの開発を通した環境を守る取り組みについて知りました。
身近な物にもすでに使われていることにも驚きました。
3.働くということ
プラスチック素材の開発やモノづくりを通して、働くことの大変さや面白さを伝えていただきました。
自分が小学生の頃や、人生の転機となる出来事について教えていただきました。
たくさんの学びがある時間になりました。
兵庫県の震災・学校支援チームである「EARTH」のメンバーの方を講師でお招きし、地震や津波といった災害から命を守る行動について学びました。
上月中学校へ行って、体育科の体験授業をしていただきました。
授業後は、中学生が学習している様子を見学しました。
進学に向けて、小中の連携を進めています。
本校の校区に皆田(かいた)という地区があり、そこではむかし楮(こうぞ)の木の皮から上質な和紙が作られていました。
一度は途絶えかけた紙すきの技術を「皆田和紙保存会」の皆さんが今に伝えてくださっています。
毎年上月小学校では、皆田和紙を使った行燈(あんどん)作りを、その年の4年生と6年生が行っています。
児童は和紙に絵の具で模様を描いたものを、皆田和紙保存会と地域づくり協議会の皆さんのサポートをいただきながら、楮の枝で組んだ骨組みに貼っていきました。
最後に完成した行燈を体育館のステージに並べて点灯式をしました。
美しい行燈の光を見て、子ども達はとても喜んでいました。
持久走大会で実際に走るコースの試走を行いました。
1・2年生 800m
3・4年生1000m
5・6年生1200m
本番に向けてペース配分や基本タイムの確認をしています。